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第21回定期総会が終わりました。今年もみんなで夢のある活動を!

先週26日(土)、三木市高齢者福祉センターにて、三木労音第21回定期総会を行いました。

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これまでの総会はどなたかゲストをお招きすることが多かったのですが、昨年20周年の総会がゲストなしでたくさんの会員に語っていただいたのが良かったので、今年は最初から「できるだけたくさんの会員の声を聞こう」と、ゲストなし、たっぷりと時間をとって開催しました。

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会長あいさつ
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議長は、三木の有名人・はやしぶんきちさん。
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今年もこの役員のメンバーでどうぞよろしくおねがいします。

              花

休憩。このあとは副会長Sさんのお手製お寿司とおはぎ、Aさんが作って下さったケーキを食べながら交流タイム。

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              花

そして2部は和気あいあいとした雰囲気の中、参加会員の中から発言タイム。
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おひとりおひとりの熱い気持ち、みなさんの心にもきっと届いたことでしょう。

              花

そして最後は、もう恒例(?)となってきたフォークダンス♪
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K先生の穏やかな指導で・・・
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最初はとまどったり、ぎこちなくても・・・
フォークダンス
最後は、ホラこのとおり、楽しく踊れました。(どこかで見た構図・・・デジャ・ビュ?

・・・とこんな感じの楽しい雰囲気で今年の総会も終了しました。
今年は参加されたみなさんから「意見・提案」もいろいろといただきました。こういったことをみんなで確認しあい、ひとつずつ実施していくことに、三木労音の今後の発展があると思います。
まさに「会員パワー」を感じることのできた総会でした。

              花


みなさん今年も楽しいことをいっぱい実現していきましょう!!
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明日は「うたごえ喫茶」と「定期総会」の豪華二本立て!

いよいよ桜のつぼみもふくらんできましたかね?(まだ見てないですが)

さて、私にとって明日は大変ハードな一日。
それは、午後はベイシーにて「うたごえ喫茶」、夜は高齢者福祉センターにて「定期総会」が予定されているからです。
ようやく、だいたいの準備のメドがたちました。明日は、まあ何とかなるでしょう。いえ、きっとよい会になると今から楽しみにしています。

「うたごえ喫茶」はどなたでも参加可。今月は先月いただいたリクエストをもとに新曲も入れています。14:00から自由が丘ベイシーにて。参加費1,000円。

「定期総会」、こちらは三木労音会員ならどなたでも参加OK。三木労音は会員みんなでつくっている会ですので、ぜひ様々なご意見、ご提案を言いに来て下さいね~。Sさん、Aさん手作りの食事やお菓子でお待ちしていますよ~。
(私は今回初めてパワポ使っての報告をします・・・はてさて、うまくいくかどうか・・・ドキドキ)

関西フィル ヴァイオリニスト・徳岡裕紀さんインタビュー♪

次回例会は、昨年の「関西フィル・ブラス・セクション」に続いて、同じ関西フィルハーモニー管弦楽団から「関西フィル・弦楽アンサンブル」の登場です!
今回は、メンバーでヴァイオリンの徳岡裕紀さんに、弦楽アンサンブルの魅力などについてお聞きしました。(聞き手・三木労音事務局 小巻健)



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Q1.関西にもいくつかのオーケストラがありますが、その中で徳岡さんがお感じになる、関西フィルハーモニー管弦楽団の弦楽セクションの特徴を教えて下さい。

徳岡さん(以下敬称略) 他団と比べてどうか、というのはよくわかりませんが、すごく忙しいという事だけは確かです。皆さん常に先の演奏会の楽譜を早くから持ち帰り、あるいは持ち歩いて、暇をみつけては譜読みしています。
何度も取り上げてきた曲でも、個人でさらっている時やリハーサル中に、ふと新たな疑問が発生するということがよくあるのですが、関西フィルの弦楽セクションでは、そうして沸き起こった疑問点をその都度遠慮なく出し合って解決していこうという雰囲気が暗黙のうちにできていて、リハーサル中はプレーヤーの間でひんぱんに「伝言」が行ったり来たりしています。弦楽器の場合は管楽器や打楽器と違って、一つ一つのパートを大勢で受け持つわけですが、一つのパートに人数が多くいるということは、それだけ着眼点もいろいろで、まだまだ見過ごしてきていることがたくさんあるなぁ、とか、なるほどそういう考え方もあるな、とか、発見もいろいろあります。

Q2.オーケストラの中での、金管楽器と弦楽器の関係、役割の違いについて教えて下さい。

徳岡 オーケストラの中では、たくさんの種類の楽器の音が組み合わされ、積み重ねられて使われます。スコア上、メロディーと伴奏、というようにはっきり役割が別れている場合でも、例えば「弦楽器はメロディー、金管楽器は伴奏」というように単純に役割分担されている訳ではなく、それぞれの楽器の音域や音色、曲想によって、楽器が振り分けられています。当然、どのように楽器を組み合わせるかによって、出てくる“色”が変わり、その組み合わせ方が、その曲、その作曲家の特徴ということになります。
金管楽器は一つ一つの楽器の音量が大きくてよく通り(なにしろ屋外でもPAなしで演奏できます!)、セクションでハーモニーを出すと、会場の空間全体が振動してそれに揺さぶられるような感じを味わうことがあります。
弦楽器の場合は一つ一つの楽器の音量は金管楽器には太刀打ちできないので、前述のようにそれぞれのパートを何人もの人で演奏することで、音量的なバランスをとるわけですが、同時にそのことによって、ソロの演奏とは違った音の厚みや音色の幅が生まれます。

Q3.今回はヴァイオリン・ビオラ・チェロ・コントラバスから9名のメンバーで編成されていますが、弦楽四重奏などの小さい編成との違い、魅力などを教えて下さい。

徳岡 今回の編成は、第一ヴァイオリン3人・第二ヴァイオリン2人・ヴィオラ2人・チェロ1人・コントラバス1人の合計9人です。先ほどの話と重なりますが、弦楽四重奏(ヴァイオリンが第一と第二それぞれ1人・ヴィオラ1人・チェロ1人)と比べると、高音域から中音域は同じパートを複数の人で弾くことによって、音に厚み、膨らみといった効果が加わります。また、低音域はチェロに、さらにもっと低い音域を持つコントラバスが入ることにより、重厚感、安定感が増します。
編成が大きくなればなるほど、全員で呼吸を合わせるのは難しくなることは容易にご想像いただけると思いますが、それがうまくいった時はとても気持ちが良いものです。

Q4.「弦楽アンサンブル」としての公演は、これまでどれくらい、どんなところで演奏されましたか?

徳岡 これまで、関西フィルの練習場である大阪・弁天町のオークホールや、奈良100年会館、大阪・中之島の中央公会堂(ここの響きは弦楽アンサンブルにとっては本当に素晴らしいです!)など、いろいろな所で演奏させてもらいました。三木市文化会館の小ホールは、柔らかい響きが特徴、ということなので、今からとても楽しみにしています。

Q5.今回の三木公演のプログラムの聴きどころを教えて下さい。

徳岡 今回は特に親しみやすい曲ばかりなので、最初から最後まで存分にお楽しみいただけるのではないかと思います。
弦楽アンサンブルのための作品として作られた曲だけでなく、そうでない曲を弦楽アンサンブルのためにべつの人がアレンジしたものもあります。おなじみの曲もまた一味違って聞こえるかもしれません。

4月の例会がとても楽しみになってきました。ありがとうございました。


tokuoka.jpg■徳岡裕紀 (TOKUOKA Yuuki)プロフィール
京都市出身。1990年5月に関西フィルハーモニー管弦楽団に入団。
[趣味]ドライブ。写真…旅に出ると撮りまくります。演奏旅行に行ったりすると、何百枚も撮ってくるので、あとが大変!
あと、最近はほとんどやってませんが、アマチュア無線(電話級と電信級のライセンス所持)。古い短波ラジオの収集。
[好きな作曲家・曲]モーツァルトの「魔笛」。プロコフィエフの「ロメオとジュリエット」。チャイコフスキーの「白鳥の湖」。ヴァイオリンの曲では、パガニーニの「24のキャプリス」ほかいろいろ。クライスラーの小品などなど。


【三木労音 3・4月例会】
関西フィル・弦楽アンサンブル
4月8日(金)PM7:00開演
三木市文化会館小ホール
入会は三木労音事務局(TEL&FAX0794-82-9775)までどうぞ。


11月に例会登場のフルーティスト安藤史子さん&ギタリスト稲垣稔さんのコンサートに行ってきました。

まずはじめに、3/11におこった東北地方太平洋沖地震、言葉にならないほどの衝撃でした。
私は主にインターネットから情報を収集していますが、大津波で町ごと流されてしまうなど、想像を絶する惨状にただ呆然としています。そしてその後起こった福島第一原発の爆発・・・
このブログを読まれている皆様も大変心痛めておられることと思います。本当に一日も早く被災されている方々に安息が訪れることを願い、そして今後私たちができることをしていかなければ・・・と痛切に思います。


そんなわけで、大変暗たんとした気分だったのですが、以前から予定していました11月の例会でお世話になるフルーティスト安藤史子さんとギタリスト稲垣稔さんのコンサートが3/12(土)大阪・中之島でありましたので、気持ちを立て直して行ってきました。

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事前に地震の影響で中止になったり自粛になったイベントもいくつか目にしましたので、何となく不安な気持ちでしたが、会場に到着すると会場いっぱいにお客さんが入っておられ、いくぶんかホッと。
しかし、それもつかの間。会場がビルの18階の一室で、満席のため座ったのが後ろすぐに窓、下を見ると地上がはるか眼下に・・・というめまいがする場所で、恐怖にひきつりながら開演をむかえました。

会場はいかにもオフィスの一室というような場所で、残響も限りなくゼロに近く、最初響きとかどうかな?と心配していたのですが、音楽が始まるとものの数分で耳が慣れて、あとは何も問題なく(窓際の恐怖も忘れ)音楽の世界にひたりました。

ちなみにプログラムは、以下のとおり。
*エルガー:愛の挨拶
*J.S.バッハ:G線上のアリア
*ショッカー:dream travelより「Stratford」
*ドゥミリヤク:小中世風組曲
*野田暉行:こきりこ変奏曲
*バルトーク:ルーマニア舞曲
~休憩~
*ピアソラ:アディオス・ノニーノ
*ヴィラ=ロボス:ブラジル風バッハNo.5アリア
*ピアソラ:タンゴの歴史

フルートとギターの組み合わせというのは、結構聴けるようでなかなか聴く機会がありませんが、人の呼吸、息づかいが感じれるフルート、抱きかかえて心の芯から響いてくるようなギターの音・・・とってやわらかく、温かみがあり、実は私が一番気持ちが落ち着くサウンド。自然と脳内アルファ波が湧き出てくるような、癒される響きです。
コンサートはお二人によるお話も交えながら、アットホームな雰囲気で進められました。
エルガーの「愛の挨拶」などのよく知ったメロディも良かったですが、初めて聴いたショッカー「Stratford」、ドゥミリヤク「小中世風組曲」、民謡から作曲家・野田暉行氏の編曲で「こきりこ変奏曲」、そしてピアノ曲から編曲されたバルトークの「ルーマニア舞曲」といった本格的な曲も、それぞれ刺激的で聴きごたえがありました。
そしてラストのピアソラ「タンゴの歴史」。これは今やアルゼンチンを代表するポピュラー音楽「タンゴ」の発祥当時のスタイルから現代のスタイルに至るまでを順に追った4楽章からなる組曲ですが、各時代の様式を模倣しながらもエンタテインメント性の高い楽曲が揃っており、私も大好きな作品です。安藤さん稲垣さんの演奏は、即興も交えたフランス的色彩感あふれる演奏で、とても素晴らしく、大きな拍手で終えました。

終了後、ご挨拶をしました。
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みなさん11月21日の例会をどうぞ楽しみに!※11月30日に変更になりました。

不安や暗たんとした気持ちのときも、音楽を聴くことによって少し気持ちを安らかにすることができる・・・そんなことを再発見したコンサートでした。

被災地で不安な思いでおられる方々の、一日も早い救援と復興を祈りながら・・・。

Tack! Tack! アレ・メッレル・バンド!Part2

さて2/21「アレ・メッレル・バンド」例会報告、後編です。

このたびのステージは、現在三木市在住の舞台写真家・平松俊之さんMUSIC PHOTO OFFICE SATOOTO(響)代表)が素晴らしいステージ写真を撮って下さいました。
まずはどうぞご覧ください!


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アレメッレル Ale Moller マンドーラ・ブズーキ・アコーディオン・笛・ハーモニカ・ショーム・ヴォーカル他
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ママドウ・セネ Mamadou Sene 西アフリカン・リードヴォーカル、セネガルフィドル
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マリア・ステッラス Maria Stellas グリーク・リードヴォーカル、フィンガーシンバル
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マグヌス・スティンネルボム Magnus Stinnerbom フィドル、マンドリン、ギター、バックヴォーカル
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マッツ・エーベリー Mats Oberg キーボード
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二クラス・ベッティルソン Niklas Bertilsson パーカッション

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マリアさんのダンスはとっても美しく、セクシーで、観客を魅了しました。
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見た目もとってもバラエティ豊かなメンバー。奏でるサウンドもワールドワイド。
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リーダーのアレさんのこの笑顔!とっても気さくでユーモアあふれる方でした。
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白熱のセッション!
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見よ!この跳躍!ママドゥさんのアフリカン・ダンス!
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大きな拍手の中、カーテンコール。アンコールは3曲も!!

いかがでしたでしょうか。
いやーほんとに素敵なステージ、そして音楽でしたね!
案内役のFM COCOLOの加美さんの言葉を借りれば「Good Music! Good Vibration!」でした。
まさに音楽と音楽が溶け合い、そこから新しい音楽が生まれていました。
とっても開放的なサウンド、民族音楽をベースにしながらもポピュラーなメロディ。そしてリズムがノリノリ!
「そういえばメンバー違ってたんだっけ?」と気づかないほど、代役メンバーのお二人も一体となってすばらしいサウンドを奏でて下さいました。

このすばらしさを私のボキャ貧言葉で表すのはムズカシイ!こちらのみなさんにおまかせします(笑)↓
Journey with ...まったり、のんびり…。http://yumiitoh.sblo.jp/article/43534936.html
Kwakky's ふらっと☆ブラットhttp://kwakky2.exblog.jp/15960756/
太鼓唄七海Namiのブログhttp://music.satooto.com/?eid=48

ちなみにタイトルのTack!は、スウェーデン語での「ありがとう」。
スウェーデンからはるばるお越しのアレ・メッレル・バンドの皆さん、Tack! Tack! Tack!
招聘元のHarmony Fieldsさん、DJの加美さん、ありがとうございました。

Tack! Tack! アレ・メッレル・バンド!Part1

みなさん、長らくお待たせしました!!
先日2/21(月)に行いました「アレ・メッレル・バンド」の報告です!
もう先月になってしまいましたね~(^_^;・・・一体何をしとったかとツッコマレそうですが、なんやかんやと・・・。
ま、言い訳はおいといて、早速いってみましょう!

今回アレ・メッレル・バンドのメンバーはなんと初来日。
このバンドは本国スウェーデンでは、「スウェーデン・グラミー」受賞など広く実力を認められており、リーダーのアレさんを中心に、スウェーデン、ギリシア、アフリカなどそれぞれ異なる民族のバックボーンをもつ6人のメンバーが、それぞれの民族のエッセンスを持ちよって、新しいサウンドを生み出しているという、非常に斬新かつ意欲的なグループです。
しかも今回ツアーは、三木・大阪・東京の3ヶ所のみという、超レアなライブ。
その中でも三木労音はトップバッターにつかせていただき、くしくも日本初ライブの栄誉をいただいてしまいました。
ご紹介いただいたHarmony Fieldsさんに大変感謝です。

実は初来日ツアー、直前にベースのセバスチャン・ドゥーベさんとパーカッションのラファエル・シダ・フイザルさんのお二人がなんと急病で来れなくなってしまい、急遽、キーボードのマッツ・エーベリーさんとパーカッションの二クラス・ベッティルソンさんが代役で入るというハプニングが。
そのうちニクラスさんのほうは三木の例会の日のお昼に日本に到着、ギリギリセーフで全員揃って文化会館到着。
そんなメンバーへささやかながら感謝の気持ちを込めて、歓迎会を行いました。
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まずは、ぱ・ぱ・ぱサークルのフォークダンスでギリシアのダンスを披露。
初の日本でヨーロッパのダンスを見れるとは、きっとメンバーも意表をつかれたのではないでしょうか。
そして次のアフリカの曲で、メンバー、スタッフが共に輪になって、ダンスで国際交流!
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最初は少しとまどっていたものの・・・
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そのうち皆さん笑顔o(^-^)o
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最後は拍手!パチパチ!いやー楽しかったですね。
歓迎会でダンスを踊ったのは、三木労音でも初めてでしたが、やってみていいものでしたね。
一気に垣根がなくなり、親近感がわきあがってきました。
そして、気持ちがほぐれたところで、プレゼント贈呈。
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会員さん手作りの「着物地の和風スカーフ」を、メンバーそれぞれの首に巻いてあげました。
その後アレさんからお礼の言葉をいただき、最後にみんなでワンショット!
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ジャジャボティ~~!※教えていただいたアフリカの「ありがとう」、こんな感じだったでしょうか(笑)
こんな感じで、とっても楽しく盛り上がった歓迎会。
きっとメンバー皆さんに歓迎の気持ちをお伝えできたのではないでしょうか。
終わってからもそれぞれ個別に写真とったりと和んでいましたしね。


・・・とここまでは、日本初ステージまでの序章。
長くなってしまいましたので、この後、怒涛のステージはパート2をお楽しみ下さい。
カッコイイ写真がいっぱい出てきます。乞うご期待!!
なるべく早くアップします・・・m(__)m

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Author:taketake
あるときはギタリスト、またあるときは謎の三線弾き・・・三木労音事務局taketakeの管理するページです。

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